働きながら萌えること2
職場で天ぷらを揚げているので、小麦粉とはかなり親密な仲になりました(笑)

そんな、小麦粉ヘビーユーザーになってしまったので、時々、小麦粉を補充しなければなりません。
小麦粉の袋、重さ10キロ!

小麦粉(やその他の資材)置き場から、天ぷらを揚げるところまで10メートルあるかないかの距離なんですが、床は油で滑るし、かなりふらつきながら運んでます。

でもね。

「10キロの小麦粉の袋」だと思うとかなりつらい肉体労働なのですが。

これが、「Simbaさん家のシエルちゃん」だと思うと、肉体労働からネコへの「愛の試練」だと思えるから不思議です(´▽`ポワーン

「こ、こんなに重たいシエルちゃんをSimbaさんは毎晩ベッドまで運んでるわけ?私も負けられないっ!」みたいな( ´,_ゝ`)プッ
(Simbaさん毎晩お疲れ様です!)
そんな妄想しながらだと、小麦粉の重さもなんだかいとおしくなるから不思議(笑)


ちなみに、スーパーで5キロの米を買う場合は。

当然のことですが、ペコ先生と同じ重さ (´▽`ポワーン
と妄想しております

米を抱く手に、愛がこもります(笑)


・・・・米袋は、ペコと違って、抱っこを嫌がったりもがいたり短い両手両足精一杯伸ばして拒絶したりしませんから・・・



。・゚・(ノД`)・゚・。   自分で書いてて寂しくなった(笑)

皆さんも、重いものを持つ時はぜひ妄想してみてくださいね♪

b0009379_23312586.jpgそれは「現実逃避」って言うんじゃないの?
[PR]
by pecosuke3 | 2005-10-27 23:41 | ネコ


<< 福猫来る!! 働きながら萌えること >>